出版業界紙「新文化」に滑川周平の著書『命の値段』が紹介されました
出版業界の専門紙「新文化」(2026年7月2日付)の連載コーナー「著者見参 わたしの1冊」にて、滑川周平の著書『命の値段 今、すぐに伝えたい”命の燃やし方”』(扶桑社)が紹介されました。
本書は昨年12月の発売以来、多くの読者にご支持をいただき、重版を重ねて現在4刷目に入っています。
記事では、「自分が何のために命をかけて、いまどう生きているのか」という帝王学の根源的な問いを軸に、本書に込めた想いや、「一日一生」をはじめとする45の法則が生まれた背景について語っています。あわせて、2016年から続く帝王学の講義活動や、受講者累計9万人を超えるオンライン講座「命の授業」、愛知県の高校で5年連続となる特別授業、TEDx登壇などの取り組みにも触れていただきました。
記事の全文は、下記の紙面画像よりご覧いただけます。ぜひご一読ください。
『命の値段 今、すぐに伝えたい”命の燃やし方”』
著者:滑川周平
出版社:扶桑社
定価:1,760円(本体1,600円+税)
全国の書店およびオンライン書店にて発売中
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